Releases: ProjectTDM/logintime
Releases · ProjectTDM/logintime
v1.3.0
負け犬解除方法が変更
tagを付ける方式から解除対象者のMCIDをfunctionに引数を与え、実行する方式に変更。
/function #logintime:forgive {"player":"(対象のMCID)"}
1.20.2に対応
- pack_formatを12から18に変更
- resourcepackのバージョンをv5.2.1からv5.2.2に変更
Full Changelog: v1.2.4...v1.3.0
v1.2.4
1.19.4に対応
- pack_formatを10から12に変更
- resourcepackのバージョンをv5.1.2からv5.2.1に変更
Full Changelog: v1.2.3...v1.2.4
v1.2.3
1.19.3用に更新 & 軽量化のため「minecraft:」の記述を削除
- resourcepackのバージョンをv5.1.0からv5.1.2に変更
Full Changelog: v1.2.2...v1.2.3
v1.2.2
コマンドの追加及び全員からボーナス回収するコマンドの名前変更
- ユーザーが操作する想定のfunctionコマンドを#付きのものも用意してわかりやすく(従来のも使えます)
- 全員からボーナス回収する「/function logintime:clear」を「/function logintime:clear_bonus_all」に変更
Full Changelog: v1.2.1...v1.2.2
v1.2.1
リソースパックチェックコマンドの追加
- 他のリソースパックと統合するときに正しく統合できるかを「/function logintime:resorcepack_check」でチェックできるように
- アイテムを与えるときのlootコマンドをspawnからgiveに変更
Full Changelog: v1.2.0...v1.2.1
v1.2.0
v1.1.1
鮭とばへのエンチャント確率の調整
- オーバーフロー前のエンチャント確率を50%から100%に変更
- resourcepackのバージョンをv5.0.0-betaからv5.0.0に変更
Full Changelog: v1.1.0...v1.1.1
v1.1.0
1.18.2に対応&膨大な時間のボーナスに対応
- エンチャントレベル32768以上を付与しないように(レベルがマイナスまたはコマンドが失敗するため)。
- オーバーフロー時に花火の打ち上げと専用の名前の鮭とばの贈呈。
- Discussionsでテストしていた悪用対策を組み込み(
/data modify storage logintime: punishment set value 1を実行することで有効化)- エンチャント付きの鮭とばで3回($loginのlogin.punishmentスコアを変更して調節可能)殴ったら処罰用のチームに入りボーナスを受け取れなくなったり、名前の前に[負け犬]とついたりする($loginのスコアが2以上のとき事前警告あり)。
- 処罰用のチームに入ったプレイヤーに
forgiveタグをつけることで許す(ボーナスを再度受け取り可能&名前の前の[負け犬]が外れる&ボーナスの受け取り回数とプレイ時間のリセット)ことが可能。ただし、許されたプレイヤーがもう一度エンチャント付きの鮭とばでプレイヤーを殴った場合は1発で処罰用のチームに入る。 - 鮭とばのタグを
{bonus:1b}から{tag:loginbonus}に変更。 /function logintime:defaultでログインボーナス周期、悪用対策の猶予の回数をリセットして悪用対策を無効化できるように。- スコアボード数の削減。
- 若干エンチャントがオーバーフローまで付きにくくなりました。
- resourcepackのバージョンをv4.1からv5.0.0-betaに変更
Full Changelog: v1.0.0...v1.1.0